こういうところに必ず名前が出てくる「もやい」の湯浅誠だが、私は怪しげな人だなあと思っている。そのうちに馬脚を現すと思うが、彼は何らかの意図を持って動いている。そのうちに、共産党あたりから選挙に出るんじゃないかな。
定額給付金「必要な人に届かない」 弁護士らが公開質問状
弁護士などでつくる「生活保護問題対策全国会議」の尾藤広喜・代表幹事らは17日午後、東京都千代田区の弁護士会館で記者会見し、同日、定額給付金の支給などについて首相官邸に公開質問状を送ったと発表した。
同会議の幹事で反貧困ネットワークの湯浅誠・事務局長は、給付金が住民票の所在地に基づいて支給されることを挙げ、質問状で「ホームレスやネットカフェ難民、ドメスティックバイオレンス(DV)被害者などが受給に際し困難を強いられ、必要な人に給付されない可能性」を指摘した。
会見には、DVの被害を受け、身元を隠しながら生活保護で暮らす40代の女性も出席した。住民票は加害者の男性宅にあるため、支給を受けられない可能性があるといい「給付金は受け取りたい。生活費に回す」と話した。



